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よくある質問
よくある質問
此所ではお客様から頂きましたよくある質問について掲載しております。
Q1:買い取れるのはダイヤモンドのついたものだけですか?
Q2:購入した金額の何パーセントくらいで買い取っていただけるのですか?
Q3:トレードセンターでは本当に高く買い取ってもらえるのですか?
Q4:どこの店で購入したものでも、買い取れますか?
Q5:大きいダイヤでも小さいダイヤでも買取可能ですか?
Q6:電話の見積もりも可能ですか?
Q7:最終的な買い取り額はどのようにして決まるのでしょうか?
Q8:鑑定書の無いダイヤはどうなるのでしょうか?
Q9:やはり古いものは安くなってしまうのでしょうか?
Q10:鑑定書が古いと値段が下がるという話を聞いたことがありますが・・・?
Q11:箱や保証書はあった方が良いのですか?
Q12:遠方なのですが、高価なものをいきなりお送りするのが心配です。
Q13:商品を送った後から売るのをやめることはできますか?
Q14:買取してもらうのとリフォームとどちらがお得でしょうか?
Q15:買取りしてもらうのになぜ身分証明が必要なのですか?
Q16:身分証明に記載の個人情報が他に流用されないか心配です。
Q17:売ってしまった物について、後まで責任があるのでしょうか?
Q18:買い取られた物は、その後どこに行くのですか?
Q1:買い取れるのはダイヤモンドのついたものだけですか?
A1: ダイヤモンド以外でも、金属の部分が金やプラチナのものであれば、
ネックレスでも指輪でもイヤリングでもすべて買い取りが可能です。
ただしダイヤ以外のものは、ダイヤの製品に比べて小売価格と買い取り額の差が大きくなってしまう傾向があります。
素材が解らない時は直接お店にお持ち下さい。
ただしダイヤ以外のものは、ダイヤの製品に比べて小売価格と買い取り額の差が大きくなってしまう傾向があります。
素材が解らない時は直接お店にお持ち下さい。
Q2:購入した金額の何パーセントくらいで買い取っていただけるのですか?
A2:それぞれの小売店や小売方法によってジュエリーの販売価格はまちまちですので、一概に購入価格の何パーセントとは言えません。
当店がお出しする査定額は、含まれている宝石の業者輸入価格に、地金の再調達価格を足したものです。デザイン代や加工代、卸業者や小売店のマージンなどは含まれていませんので、素材だけの現在価値ということができます。
ご購入金額に対する買取り査定額の割合は、一般に、コインやキヘイのチェーン等が一番高く、次に鑑定書付きのダイヤモンド、次にその他のダイヤモンド製品、最後に各種色石製品の順となります。
たとえば鑑定書付きのダイヤモンド製品で、小売店が広告の目玉商品として特に安く販売したようなものでは、買取り額が小売価格の70%以上に達する場合もあるのですが、反対に、複雑な流通経路で高いマージン率のお店から購入されたものの場合は10%にも満たないということもよくあります
当店がお出しする査定額は、含まれている宝石の業者輸入価格に、地金の再調達価格を足したものです。デザイン代や加工代、卸業者や小売店のマージンなどは含まれていませんので、素材だけの現在価値ということができます。
ご購入金額に対する買取り査定額の割合は、一般に、コインやキヘイのチェーン等が一番高く、次に鑑定書付きのダイヤモンド、次にその他のダイヤモンド製品、最後に各種色石製品の順となります。
たとえば鑑定書付きのダイヤモンド製品で、小売店が広告の目玉商品として特に安く販売したようなものでは、買取り額が小売価格の70%以上に達する場合もあるのですが、反対に、複雑な流通経路で高いマージン率のお店から購入されたものの場合は10%にも満たないということもよくあります
Q3:トレードセンターでは本当に高く買い取ってもらえるのですか?
A3:もちろんです。当店はダイヤモンドは得意分野で自信をもっています。
多くのお客様よりご満足のお声を頂いております。
多くのお客様よりご満足のお声を頂いております。
Q4:どこの店で購入したものでも、買い取れますか?
A4:買い取れます。
査定は最終的に素材の値打ちだけを見ますので、どこで買ったものでも、同品質のものは同価格です。
査定は最終的に素材の値打ちだけを見ますので、どこで買ったものでも、同品質のものは同価格です。
Q5:大きいダイヤでも小さいダイヤでも買取可能ですか?
A5:はい。可能です。
小さいものは0.1カラット台から、大きなものは10カラットを超すものまで、金額にすると一個数百円から、一個で一千万円を超すものまで買い取っています。
小さいものは0.1カラット台から、大きなものは10カラットを超すものまで、金額にすると一個数百円から、一個で一千万円を超すものまで買い取っています。
Q6:電話の見積もりも可能ですか?
A6:可能ですが、あくまで概算となります。何円〜何円という幅をもったお答えになります。
鑑定書付きのダイヤ製品の場合は、鑑定書を見ながらお電話いただければ、より巾の狭いお見積もりを出すことができます。
鑑定書付きのものの場合、実際の買い取り額も、ほぼお電話でお答えした金額の範囲内となります。
鑑定書付きのダイヤ製品の場合は、鑑定書を見ながらお電話いただければ、より巾の狭いお見積もりを出すことができます。
鑑定書付きのものの場合、実際の買い取り額も、ほぼお電話でお答えした金額の範囲内となります。
Q7:最終的な買い取り額はどのようにして決まるのでしょうか?
A7:終的な買い取り金額は、お送りいただくかお持ち込みいただいて当店の担当者が製品を拝見した時に決ります。
製品の重さや寸法を計測し、微妙な質を見分けて、素材の価格をすべて合計して金額を出します。お送りいただいた場合は平日3日以内に、お持込みいただいた場合はお客様の前ですぐ、お値段をお答えします。
製品の重さや寸法を計測し、微妙な質を見分けて、素材の価格をすべて合計して金額を出します。お送りいただいた場合は平日3日以内に、お持込みいただいた場合はお客様の前ですぐ、お値段をお答えします。
Q8:鑑定書の無いダイヤはどうなるのでしょうか?
A8:もちろん買い取れます。
この場合、電話のお見積もりの段階ではダイヤの形とカラット数だけをお伺いすることになりますので、たいへん一般論的な上下巾の広い金額をお答えすることになります。
正確な金額は、やはりお送りいただくかお持ち込みいただいて、当店の担当者が製品を拝見した時に決ります。
鑑定書が無いからといって買取りが安くなるというものではありません。
あっても無くても、お値段はあくまでもそのダイヤの品質で決まるのです。
この場合、電話のお見積もりの段階ではダイヤの形とカラット数だけをお伺いすることになりますので、たいへん一般論的な上下巾の広い金額をお答えすることになります。
正確な金額は、やはりお送りいただくかお持ち込みいただいて、当店の担当者が製品を拝見した時に決ります。
鑑定書が無いからといって買取りが安くなるというものではありません。
あっても無くても、お値段はあくまでもそのダイヤの品質で決まるのです。
Q9:やはり古いものは安くなってしまうのでしょうか?
A9:ダイヤモンドや地金の製品に関しては、年月が経っても品質自体が変わることは無いと考えて良いでしょう。
買い取り金額は品質で決りますので、品物の価値は変わらないと思って大丈夫です。
為替の変動や需要の動向で市場価格は毎日変化していますが、これは下がる時もあれば上がる時もあります。古ければ安いとは限りません。
もっともダイヤ以外の宝石の中には、古くなると磨耗したり亀裂が入りやすくなったりして価値が減少するものもあります。詳しくは電話でお尋ねください。
買い取り金額は品質で決りますので、品物の価値は変わらないと思って大丈夫です。
為替の変動や需要の動向で市場価格は毎日変化していますが、これは下がる時もあれば上がる時もあります。古ければ安いとは限りません。
もっともダイヤ以外の宝石の中には、古くなると磨耗したり亀裂が入りやすくなったりして価値が減少するものもあります。詳しくは電話でお尋ねください。
Q10:鑑定書が古いと値段が下がるという話を聞いたことがありますが・・・?
A10: ダイヤの鑑定書などに記載されているグレードは、法律で定められた統一基準のようなものはありません。鑑定書を発行している鑑定所は、みなそれぞれ民間の営利企業です。
ですから、昔は鑑定所の違いによる鑑定内容のばらつきがそうとうありました。
たとえば一つのダイヤをA鑑定所に出したら色はDカラーとういう鑑定だったのに、B鑑定所ではFカラーになってしまうというようなことがよくあったのです。
近年、こうしたばらつきは業界団体の働きなどにより少しづつ統一され、徐々に狭まりつつあります。
ただし、その統一の過程で、基準はだんだん厳しいものになってきています。厳しい方の基準に全体を合わせる形で、まとめられつつあるわけです。
その結果として、たとえば古い鑑定書ではDカラーと記載されているダイヤモンドを、いま同じ鑑定所に持ち込んでみたらFカラーに書き直されてしまったというようなことが、実際に起こっているのです。
石の品質は変わっていない筈なのに、鑑定基準が厳しくなったために、グレードを下げられてしまうということがあるわけです。
買い取りの場合はあくまでもその物の現時点での価値を見るわけですから、こういった事情から、古い鑑定書にDカラーと書かれている石と新しい鑑定書にDカラーと書かれている石とでは、前者の方が現時点でのグレードは劣る石であり、値段が安くなってしまうものである可能性が高い、と言えるわけです。
ですから、昔は鑑定所の違いによる鑑定内容のばらつきがそうとうありました。
たとえば一つのダイヤをA鑑定所に出したら色はDカラーとういう鑑定だったのに、B鑑定所ではFカラーになってしまうというようなことがよくあったのです。
近年、こうしたばらつきは業界団体の働きなどにより少しづつ統一され、徐々に狭まりつつあります。
ただし、その統一の過程で、基準はだんだん厳しいものになってきています。厳しい方の基準に全体を合わせる形で、まとめられつつあるわけです。
その結果として、たとえば古い鑑定書ではDカラーと記載されているダイヤモンドを、いま同じ鑑定所に持ち込んでみたらFカラーに書き直されてしまったというようなことが、実際に起こっているのです。
石の品質は変わっていない筈なのに、鑑定基準が厳しくなったために、グレードを下げられてしまうということがあるわけです。
買い取りの場合はあくまでもその物の現時点での価値を見るわけですから、こういった事情から、古い鑑定書にDカラーと書かれている石と新しい鑑定書にDカラーと書かれている石とでは、前者の方が現時点でのグレードは劣る石であり、値段が安くなってしまうものである可能性が高い、と言えるわけです。
Q11:箱や保証書はあった方が良いのですか?
A11:よほど付加価値の高いブランド品でもない限り、箱や保証書の有無は値段に影響しません。
無くて大丈夫です。
無くて大丈夫です。
Q12:遠方なのですが、高価なものをいきなりお送りするのが心配です。
A12:ご安心ください。当社も長年この仕事を続けております。責任もって対応させて頂きます。
Q13:商品を送った後から売るのをやめることはできますか?
A13:もちろん可能です。
査定は無料です。ご返送料も当店の負担で確実にご返送します。
また、複数のものをお送り頂いた場合は、ひとつひとつ査定金額を出しますので、一部だけ売ることができます。
査定は無料です。ご返送料も当店の負担で確実にご返送します。
また、複数のものをお送り頂いた場合は、ひとつひとつ査定金額を出しますので、一部だけ売ることができます。
Q14:買取してもらうのとリフォームとどちらがお得でしょうか?
A14:中のダイヤだけを生かして枠を留め変える、いわゆる「リフォーム」を受け付けてくれる宝飾品店は近年多くなってきましたが、これも意外にお金がかかるものです。
まわりに細かいダイヤ等の入っていない地金だけのシンプルな枠に留め変える場合でも、最低2万円から4万円位は覚悟しなければならないでしょう。そこそこの品質のメレダイヤやテーパーダイヤの入った、ややおしゃれな枠になりますと5〜6万から8万円位。デザインからオーダーして手作り物をということにでもなれば10万から20万円位、あるいはもっと、上はきりがありません。どちらがお得とは限りませんが、当店では、見積金額をお伝えしますので、その価格を判断基準にして下さい。
まわりに細かいダイヤ等の入っていない地金だけのシンプルな枠に留め変える場合でも、最低2万円から4万円位は覚悟しなければならないでしょう。そこそこの品質のメレダイヤやテーパーダイヤの入った、ややおしゃれな枠になりますと5〜6万から8万円位。デザインからオーダーして手作り物をということにでもなれば10万から20万円位、あるいはもっと、上はきりがありません。どちらがお得とは限りませんが、当店では、見積金額をお伝えしますので、その価格を判断基準にして下さい。
Q15: 買取りしてもらうのになぜ身分証明が必要なのですか?
A15:宝石や貴金属だけでなく、中古CDや美術品、古本など、一度お客様の所有になった物を業者が買い取る場合は、古物営業法という法律により、売る方の身分証明を確認しなければならないことになっています。
Q16:身分証明に記載の個人情報が他に流用されないか心配です。
A16:身分証明の個人情報は古物営業法の定める帳簿への記載に使用し、他の目的には使用しません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
Q17:売ってしまった物について、後まで責任があるのでしょうか?
A17:当店がプロとして値段をつけ、その値段で買わせて頂くわけですから、お客様には後の責任は一切ありません。
買い取りさせて頂いた後は、当店が全責任を負います。
買い取りさせて頂いた後は、当店が全責任を負います。
Q18:買い取られた物は、その後どこに行くのですか?
A18:当店では買い取らせて頂いたもののうち90%以上は、その日のうちに石部分と地金部分に分解します。
地金部分は溶解して、貴金属原材料として使用します。
石部分は再研磨し、新しい鑑定書・鑑別書等を取り直して提携先の小売店に納品しています。
ブランド物やデザインの新しいものなどのごく一部は、製品のまま再仕上げ処理をし、中古品販売専門の提携小売店に中古再生品として納品しています。 その際、例えばリングの裏側などにイニシャルや日付の刻印などがある場合は先に当店で削除処理をしています。
売った方の情報が、後まで製品上に残るようなことはありません。
地金部分は溶解して、貴金属原材料として使用します。
石部分は再研磨し、新しい鑑定書・鑑別書等を取り直して提携先の小売店に納品しています。
ブランド物やデザインの新しいものなどのごく一部は、製品のまま再仕上げ処理をし、中古品販売専門の提携小売店に中古再生品として納品しています。 その際、例えばリングの裏側などにイニシャルや日付の刻印などがある場合は先に当店で削除処理をしています。
売った方の情報が、後まで製品上に残るようなことはありません。
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